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リゾートバイト体験談・口コミ総まとめ【沖縄・小笠原・志賀高原など】

「リゾートバイトをやってみたい!」

こんにちは!
リゾバを3回経験した世之介です!


リゾート地で短期間のバイトをする「リゾートバイト」。

リゾバをやってみたいと思っても、初めての時って不安が勝ってなかなか応募まではいかないんですよね。

その気持ち、すごく分かります。

自分の知らない土地で働くのは勇気がいるし、
リゾートバイトの仕事内容が自分にできるかも分からない。


なので今回はそんな人のために
リゾートバイトの体験談を紹介したいと思います!


この記事では僕も含めた4か所分の「リゾートバイトの体験談」を一挙に紹介していきます!


リゾートバイトとは?

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近年、若い人たちを中心に人気のある「リゾートバイト」。

リゾートバイトとは
沖縄や北海道などのリゾート地で短期間で行うバイトのことを言います。


リゾートバイトのなかでも特に人気のリゾート地は

・沖縄
・北海道
・小笠原島(東京)
・白馬(長野)

などのリゾート地が人気ですね。

その他にも沖縄や小笠原島などの離島が人気です。


ちなみに僕は

・北海道の礼文島(2か所)
・三重の鈴鹿サーキット

などでリゾートバイトを体験したことがあります。


リゾートバイトでの仕事内容

リゾートバイトにも本当にいろんな種類の仕事内容がありますが、
そのなかでも特に多いのが


・民宿の仲居
・レジャー施設の受付・スタッフ
・スキー場のリフト係
・レストランスタッフ


などですね。

これはあくまでほんの一部。他にもいろんな仕事があります。

水牛車の運行乗務員(沖縄)なんかもあります笑


リゾートバイトを体験して感じたメリット

一生の思い出ができる

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僕がリゾートバイトを体験して一番感じたのは「一生の思い出ができる」こと。

これはお金には代えがたい、僕の宝物。


僕はリゾートバイトの一つに北海道の礼文島という島(北方領土を除く日本最北端の離島)で働いていたんですが、

その島での生活は本当に素晴らしいものでした。


周りは海に囲まれていて、当然のようにアシカやアザラシが見れる。

魚介類は最高に美味いし、
その美味しいご飯を一緒に食べた人たちとは10年近く経っても未だに付き合いがある。


そして何よりも思い出に残ってるのは、海に沈んでいく、美しすぎる夕日。


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北海道の礼文島でできた日々は、一生忘れられない思い出です。


リゾートバイトに興味がある人は
お金を稼ぐよりも思い出を作りたいと思ってる人が多いはず。

一生の思い出を作りたい人にとって、リゾートバイトは本当にオススメですよ。


貯金が貯まる!

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リゾートバイトは基本的に寮生活なので、
無駄なお金を使うことなくお金が貯まりやすいです!

食費や寮費も格安・または無料。


1か月で15〜20万は貯金することができるんです!

2か月で30〜40、3か月働けば45〜60万貯金できることになりますね。



たくさんお金を稼ぎたいって人もリゾバはオススメ!



自分の得意が見つかる

リゾートバイトと言っても、仕事自体は遊びではありません。

ということは、
短期間で一つの仕事を経験できるということ。


僕は22歳の時、鈴鹿サーキット内にあるホテルでベル(施設の案内)のリゾートバイトをしたんですが、
その仕事がすごく楽しかったんですね。


ホテルに泊まりに来たお客様に案内をするのが楽しく、お客様のアンケートでもありがたいことに僕を褒める声が多くあったそうです。


それがきっかけで「自分は人と接する仕事がしたい」と思い、その数年後に介護職に就きました。


ふつう、一つの仕事をしたら職歴を増やしてしまうから、他の仕事を経験することはできませんよね。

でも、リゾートバイトは期間があらかじめ決められているため、様々な仕事を経験することができるんです。


リゾートバイトは自分の得意を見つける本当に良い機会でした。


男女の出会い(恋愛)もある

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これはおまけ的な要素ですが
リゾートバイトでは男女の出会いがかなりあります。

僕の周りもリゾートバイトでたくさんのカップルが誕生してましたし、

僕自身、7年付き合っている彼女はリゾート地で出会った女性です。


「リゾートバイトで恋愛できる!」という噂がありますが、それは間違っていません。

同じ場所で一つ屋根のしたで一緒に働くんだから、恋愛に発展しても何も不思議ではないです。



リゾートバイトの申し込み方法

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リゾートバイトは基本的にスマホで簡単に応募ができます。

思い立った時に登録し、自分が行きたいリゾート地と働きたい業種を選んで応募する感じですね。


初めての応募の場合は、お住いの地域の近くにある支店に面接に行くか、遠方に住んでいるならWEB面談も可能です。

面談が終わった後に日程を調整します。
(面接に落ちることはほとんどありません)


オススメのリゾートバイトサイトは「ヒューマニック」

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リゾートバイトにも様々な種類のサイトがありますが、

その中でもオススメはリゾートバイト大手会社のヒューマニックが運営する「リゾバ.com」。

リゾートバイトのサービスをいち早く手がけた企業で、
バイトこれまで15万人以上の人にリゾートバイトを紹介してきた実績があります。

僕や、これから紹介する友人も、リゾバ.comを利用してリゾートバイトをしました。


スタッフも本当に親切で口コミ・評判が高く、
こちらの要望にしっかりと聞いて対応してくれます。


ヒューマニックは福利厚生が充実している!

ヒューマニックのすごいところは、なんといっても福利厚生が充実しているところ!

バイトとして働くにも関わらず福利厚生制度が良いのが他のリゾバ会社と大きく違うところです。

福利厚生が違う!
安心して働ける充実の福利厚生制度もヒューマニックならではです。
健康保険・厚生年金保険・雇用保険、労働者災害補償保険(労災保険)
寮・食・光熱費無料の案件を多数ご紹介
リゾート地(勤務地)までの往復交通費支給
給料前払い制度

引用:リゾバ.com公式HP


リゾートバイトを申し込むなら間違いなくヒューマニックの「リゾバ.com」ですね!



リゾバ体験談その1 沖縄・西表島

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では本題!リゾートバイトの体験談を紹介していきます。

まず最初に紹介するのは
沖縄・八重山諸島にある人口2,300人ほどの離島「西表島」でのリゾートバイト体験談。


今回インタビューに協力してくれたのは神奈川県出身のAさん。
北海道でのバイトをきっかけに出会った方です。


Aさんはこれまで沖縄・長野・北海道・小笠原など、全国各地でリゾートバイトを体験しているリゾートバイトのプロ!

では、まずは沖縄でのリゾートバイト体験談から紹介していきます!

Q&A方式で紹介するので要点を知れますよ^ ^

Q.リゾートバイトを始めたきっかけは?


冬だしあったかいところに行きたかったのと、沖縄の離島に行ったことがなかったので、そこに絞って探しました。



Q.仕事内容を教えて下さい


仕事内容はフロントまわりのサービス。


いわゆるベルと呼ばれる仕事です。



Q.1日の仕事の流れを教えて下さい


シフト制だったのですが、仕事は二種類ありました。


フェリーターミナルから港まで距離があったので(車で一時間くらい)送迎バスを出していました。


そこに乗り込むバスガイド的な立場で乗り込む仕事が一つ、
フェリーが来るまでに港に行って旗を持って「ホテルに泊まる方はこちらです」と案内する仕事です。


もう一つはホテルのロビーに立ち、何か聞かれたら説明したり、お客様が見えたら荷物を持つ、ドアを開けるといった仕事です。



Q.1日の仕事の流れを教えて下さい


出勤は早くて7時頃から、5~7時間ぐらい、遅くて15時から21時くらいまでです。


中抜けといって、昼に抜けてまた夕刻に出勤することもありました。
ですが多くは17〜18時くらいに帰ることが多かったです。



Q.寮生活はどうでしたか?


一人一部屋、キッチンもあるし快適でした。


まかないは一食200円で、昼(食べたい人は夜も)予約しておくと作ってくれました。



Q.貯金はいくらぐらい貯まりましたか?


一ヶ月12〜15万円ぐらいです。



Q.どこのリゾートバイトサイトを利用しましたか?


ヒューマニックです。友人でもヒューマニックを利用している人は多いです。



Q.楽しかったこと思い出に残ったことはありますか?


蛍がすごく綺麗でした。
西表の蛍はとても特徴的で光り方がパッパッとついたり消えたりするので、
それが木に止まっているとクリスマスツリーみたいに見えるのがとても印象的でした。


季節にしか見られないことやできないことがたくさんあって、自然を満喫するにはすごくいい島でした。



Q,逆に大変だったことは?


長い時間立ってることが一番大変でした。
が、とても綺麗なロビーだし、そこでさまざまなイベントもあったのでそこまで苦ではなかったです。



Q.こんな人に沖縄のリゾートバイトがおすすめって人は?


・南の島の自然を満喫したい方
・一人ひと部屋の個室だったので、集団生活は疲れるという方
・がっつり働くのではなく、ゆるゆる働いて休日はたくさん欲しい方(冬だったから夏はなんとも言えませんが)
・マリンスポーツが好きな方
・寒いのが苦手な方



Q.沖縄ですごしてどうでしたか?


冬なのに本州よりは暖かくてよかったです。


鳩間島まで渡ったり、黒島の牛祭りに行ったり離島に行くのが面白かったです。
食べ物もやはり少し変わっていてスーパーに行くのが楽しみでした。


いやー、沖縄、いいですね。

僕は沖縄ではリゾートバイトをしたことはないんですが、
自転車旅で沖縄本島や西表島に足を運びました。

沖縄の人って基本あったかいんですよね。
なんというか、雰囲気がすごく柔らかい。

西表の居酒屋で店主さんから誕生日を祝ってもらったのは良い思い出だなぁ。


リゾバ体験談その2 志賀高原・スキー場

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続いて紹介するのは冬の定番リゾートバイト・スキー場のリゾバ体験談です。

場所は群馬県の志賀高原というスキー場です。

では、体験談を聞いてみましょう!



Q.志賀高原でリゾートバイトを始めたきっかけは?


きっかけは働きながらスノーボードができるようになるかな?と思ったことです。


スノーボード自体はそんなに好きではありませんが、
冬にリゾバをするとなったらどこのサイトでもスキー場の求人が多く占められています。
そこでチャレンジの意味も含めて応募しようと思っていました。



Q.仕事内容を教えて下さい。


仕事内容はチケット販売でした。


私は昔からサービス業に携わることが多く、
そのスキルがあったのでチケット販売にまわしてもらえたのだと思います。



Q.いつの期間は働きましたか?


一年目は2010年1月から3月半ばまでの3か月半です。


そしてそれから7年後である2017年、再度同じ職場で働いたのですが、
二年目は1月から2月の2か月間です



Q.一日の仕事の流れを教えて下さい。


朝は7時に起きて食堂に行き、
その後7時45分にタイムカードを押せるように職場に向かいます。


パソコンを立ち上げてパンフレット並べたり、
雪が多い時には軽く雪かきをしたりします。(本当に多い時には重機が出ますが)


そこの職場は昼休みが1時間と決められていたのですが、
30分早くご飯を食べ終え交代したら30分早くあがれるような職場だったので私はいつもそうしていました。


朝からちょこちょことお客様が来だしてピークが10時から1時間くらい。
それからみんなでお昼休みを回し始めます。


午後はだいたい暇なのでぼーっとしている時間が多かったですね。


そのあとは16時半すぎに部屋に帰ってきて1時間くらい自由な時間があり、
17時半から18時くらいにご飯を食べに行きます。その前後でシャワーも浴びます。
(湯船もありますが私はシャワーで済ませていました。)


早い人は10時頃にはもう寝ているし、
遅い人は0時くらいまで起きているようでした。


気が合う人の部屋に行き飲んでいる人もいます。



Q.寮生活はどうでしたか?


二人ひと部屋か三人ひと部屋でした。二段ベットが二つで4ベット。


5畳ぐらいのスペースに手前にベットがあり、
奥にテレビとちょっとしたスペースがあってそこに洗濯物を干していました。



Q.同室の人とはどうでしたか?


一年目は自分が30歳で5歳年下の人でしたが落ち着いていて結構気は合いました。


いい感じの距離感でいつも誰か特定の人とつるむというわけではなく、
時間が合えばご飯食べに行こうという程度の関係でした。
大人な感じで付き合いやすかったです。


二年目は自分が年を取ったこともあり、もっと年の離れた方でした。

私も距離をとっていたのでただの同室の人という感じの接し方でした。



Q.食費や光熱費はいくらぐらいかかりましたか?


食費や光熱費はゼロ円でした。



Q.職場でご飯は出ましたか?


ごはんは場所によってご飯のクオリティが違ってて、
私がよく行っていた職場はお昼にお弁当も一緒に作っていたので
お弁当の具材になりうる揚げ物が多く、カレーなどは出なかったです。


量がすごく多いところもあり、少食の私には食べきれずに残すことが多くありました。
中には朝食のうちにおにぎりをつくっておいて、昼はそれを食べるといった子もいたようです。



Q.お金はいくらぐらいたまりましたか?


一ヶ月15万円ぐらいです。



Q.友人はできましたか?


一年目も二年目も気の合う人はいて、友人は毎回できました。



Q.異性との出会いはありましたか?


異性の友達もできましたし、カップルもたくさんできていました。そこで出会って結婚をした子もいました。
男女比は7:3ぐらいでしょうか。
男女の部屋割りは階で分かれていました。


男子は女子の階には行ってはいけなくて逆は良かったので、
何人かで集まって飲む時は男子の部屋に集まって飲んでいました。付き合ってる子は男子の部屋で泊まっていた子もいたようです。


部屋を勝手に移動してカップル部屋みたいなのを作っていたところもあって、
ひと部屋に二つのカップルが生活していたところもあったようです。



Q.どこのリゾートバイトサイトを利用しましたか?


ヒューマニックです。


一年目はそこはヒューマニックしか採用していなかったのですが
2年目は3つぐらいの会社から採用していたようです。



Q.リゾートバイトで楽しかったこと・思い出に残っていることはありますか?


やっぱり休みの日に友人と滑るのが一番楽しかったです。
気の合う仲間と飲んで笑っている時もとても楽しい時間ですね。



Q.こんな人にリゾバがおすすめ


・いろんなところに行ってみたい人
・ウインタースポーツが大好きな人
・環境を変えてみたい人
・友達やパートナーなど新たな出会いがほしい人


スノボー好きやこれから始めたい人にとっては
スキー場のリゾバは本当にオススメ!

休日はもちろん、
人によっては勤務日でも昼休みなどに時間を作ってスノボーをしている人もいるそう。

最高じゃんか!


リゾバ体験談その3 小笠原諸島 母島・父島

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続いてのリゾバ体験談が最後になります。

最後に紹介するのは東京・小笠原諸島の父島・母島。

小笠原諸島は東京から1,000キロほど離れており、なんと世界遺産に登録されています。

世界遺産でのリゾートバイトはおそらく格別だろうなぁ。


ではでは、小笠原諸島の父島・母島でのリゾバ体験を紹介していきます!


Q.なぜ小笠原諸島を選んだんですか?


どこか行ったことのないところに行ってみたかったからです。


沖縄は行ったことがあったし、小笠原はとくに離れていて特別な感じがした。
イルカと泳げることも魅力でした。



Q.何のバイトをしていましたか?


接待もある焼肉屋さんで基本は配膳でしたが、
時間があるときは一緒にお酒につきあうみたいなところでした。



Q.一日の仕事の流れを教えて下さい


仕事は17時か18時くらいからです。
1時〜2時くらいまで休憩なしで働いていました。



Q.寮の生活はどうでしたか?


アパートの一室にベットが3つありました。
そこはいろいろ揃っていてトイレもお風呂もありそれなりにいいところでした。


そこで3人で生活していたところ、自分の友人が来ることになり、部屋を出ることになりました。


部屋を出るとどこで生活するかというと、なんとカラオケ屋の一室にベットを入れて友人と二人で生活することに。
私は落ち着くし全然嫌ではなかったのですが、その密閉空間については友人はあまり気に入っていない様子でした。



Q.食費や交通費はかかりましたか?


特にかかりませんでした。食費は基本実費ですが、
ご馳走して頂けることもあり、あまりかかっていません。



Q貯金はいくらたまりましたか?


月22万から25万ぐらい、チップもたまにいただけることもあります。



Q.休日は何をしていましたか?


休日はレンタバイクでまわったり、カヤックで海に連れ出してもらったり、気の合う仲間と港で飲んだりしていました。


猟師さんと仲良くなって船に乗せてもらったこともありました。



Q.友人はできましたか?


できました。10年ぐらい経ちますが今も続いている友人が数人います。



Q.異性との出会いはありましたか?


かなりあります。やはり海を目指してくる若者がとても多いです。


夏はイルカと泳げる、冬はザトウクジラウオッチング、スキューバダイビングもできる。


小笠原は沖縄ほどの歴史や文化がなく、
まだ作り上げている段階の島なので、
何か新しい事を探しに来る若者がたくさん集まる島です。


女性の仕事はたくさんあります。
ただ男性の仕事はあまりなく、土木関係の仕事が多かったように思います。



Q.楽しかった思い出


海でなんとなく泳いだり、島で珍しいものを食べたり、そこで出会った友人とお酒を飲んだり、くじらを見たり。


楽しかった思い出はきりがありません。



Q.逆に大変だったことは?


やはり一人や二人は合わないなと思う人もいるのでそういう人に合わせるのが大変でした。



Q.部活があったそうですが具体的に聞かせてください。


小笠原には部活のようなチームがたくさんあります。
ソフトボールやバレーボール、バドミントンなど、わりとゆるい感じですがチームがありました。


私は入っていませんでしたがフラダンスのチームがあったそうです。
まだ歴史は浅いのですがフラダンスを小笠原に広めようという動きがあるようです。



Q.父島に3ヶ月、母島に2ヶ月働いたそうですね。


はい、同じオーナーが母島で宿をやっていて、オーナーの紹介でそこでも働くことになりました。


基本は宿の手伝いで朝から数時間と、夕刻から数時間で一日5時間ほどです。


時給は700円ほどとあまり高くはなかったのですが、のんびりと仕事ができました。


宿の屋根裏部屋に住んでいたのですが、三角で隠れ家的な感じがして雰囲気もあって、私はその部屋がとても好きでした。


母島は父島と違ってあまり何もないので特にすることもなく、島を歩いたり、ぼーっとしたりしてゆっくりした時間の流れを楽しんでいました。



Q.小笠原諸島でのバイトはどんな人にオススメですか?


小笠原に関しては・・・


・マリンスポーツが好きな人
・綺麗な海で泳ぐのが好きな人
・異性や同性の友人が欲しい人
・とても遠く簡単に帰れないので「すぐには帰らないぞ」という気持ちで臨みたい人


という人がオススメですね!


小笠原諸島、いいですねー!

東京からの船は週に数回しかこないので仕事をしているとなかなかいけませんが、
人生でぜひ行ってみたい場所の一つ。


僕の周りの旅仲間は、みんな口を揃えて小笠原諸島がよかったと言うんですよね。


ちなみに父島は観光地っぽく、母島は本当になんもないそうです。

旅仲間は母島が好きって人が多い印象でした。


いやー!すごくリアルな体験談を聞くことができました!

Aさん、ありがとうございました!


リゾートバイトはこんな人にオススメ!

・一生の思い出を作りたい人

・今の仕事を辞めて新しい環境で生活したい人

・異性との出会いを求めている人

・憧れの土地で生活を送ってみたい人

・短期間でがっつり貯金をしたい人


リゾートバイト体験談まとめ

リゾートバイトのイメージはなんとなくつきましたか?

一緒の思い出ができるのはもちろん、友達や彼女・彼氏ができることもあります。

無駄なお金を使わない分、貯金がたくさんできるのも良いですね!

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まずは今すぐ登録して求人を確認しておくことをオススメします!

たった一度きりの人生、憧れの土地で一生の思い出を作ってみませんか?