【主婦】クラウドワークスの平均収入に騙されるな!フリーランスで生計を立てられる

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「クラウドソーシングは稼げないって聞くけど、実際どうなの?」

こんな疑問をお持ちでないですか?

 

どうも!
4つの収入源を持つ複業家のよのすけです!

僕は今ブログやアフィリエイトなど複数の収入源で生活を立ててますが、
会社を辞めた当初はクラウドワークスを使って生計を立ててました。

・・・ではクラウドワークスは本当に稼げないのでしょうか?

この記事では自分の体験談を交えながらクラウドソーシングで稼げる収入について紹介していきます!

 

クラウドワークスの平均収入!どれくらい稼げる?

これはクラウドワークス利用者の平均月収を表したデータです。

このデータで注目してほしいの次の部分。

「月収20万越えワーカー 111人」

この調査時は登録者数が80万人。
ということはクラウドワークスで20万以上稼ぐ人は0.01%台ということになります。

しかも111人のうちライターはたったの3%。
ライターで20万以上稼いでる人は実質4人程度しかいなかったわけです

 

このデータが発表された当時はネット上でかなり論議されたのを覚えてます。

 

こんなデータをみると誰だって「自分には無理だ」と思ってしまいますよね。

もちろん僕もその一人になるはずだったんですが・・・

クラウドソーシングでライターとして生計を立てていく!と会社を辞めてからこの調査結果を知ったので、後戻りできない状況でした笑

ちなみに僕の学生時代の国語の成績は2。
この文章を読んでなんとなくわかると思うけど文章書くのはめちゃくちゃ苦手。
(クラウドソーシングにこだわりはなく、自分で稼げればなんでもよかった。)

・・・ただ、会社に勤めずに自分で稼ぎたいという気持ちが強かったんで、必死に稼ぎました。

その結果、クラウドソーシングで初月から10万、3か月後には20万以上を稼ぐことができました。

 

クラウドワークスの平均収入が低い理由

このデータだけをみるとライターとして稼ぐのはかなり難易度が高いように思えます。

でも実際にクラウドソーシングで稼いでみて、調査結果ほど難しくはないことがわかりました。

その証拠に、クラウドソーシングで独立しているライターが多くいます。

 

・・・じゃあなぜあのようなデータが公開されたのか?

それは実際に稼いで見えた3つの理由があります。

 

実力のあるライターは直接契約になる

実力のあるライターはクラウドソーシングを介さず直接契約になります。

クラウドワークスではライターも発注者も報酬に手数料を支払う必要があります。

発注者はライターに提示するより多い金額を払い、ライターは報酬金額から20%手数料が引かれます。

つまりクラウドワークスを介してやり取りをするのはどちらにもデメリットがあるんです。

そのため、発注者が「この人とはこれからも仕事を任せたい」って時には、直接契約のお話がきます。

ちなみに本来サービス内で契約するのは違反ですがバレてないのか黙認されてるのか、何も指摘されません。

なので連絡先を交換してこっそりと直接契約に移してる人が多いですね。

・・・時効だからいうけど僕もそのうちの一人。
だって手数料高いんだもん。

こんな感じで稼げるようになってくると直接契約になっていき、その結果サービス内の平均収入が低くなっていきます。

 

登録するだけの人が多い

平均収入を下げている一番の理由はこれ!

登録だけして何もしないがいる分、平均収入が低くなっています。
というかそういう人が99%占めてるんじゃないかな。

最初こそ稼げませんが、実績を積み上げてけば稼げる金額はどんどん増えていきます。

だからこれから挑戦しようと思ってる人は諦めずに挑戦してほしい。

 

現在はさらに増えている

上のデータは2016年のデータで、現在はライターとして生計を立てている人はもっと多い印象。

ツイッターやブログを見ても2年前より圧倒的に増えた感じ。

残念ながら2018年現在のデータはどこを探しても見つけれないけど、ライターとして独立してる人はかなり増えてます。

 

クラウドワークスで高収入を得るために必要なこと

高収入を得たいなら文字単価の高い案件を

当たり前ですが文字単価の低い案件はいくら数をこなしても稼げません。

文字単価0.2円×5000文字=1000円

文字単価0.5円×3000文字=1500円

文字数が少なくても単価が高い方が楽に稼げますよね。

 

稼げない人の共通点は文字単価の低い案件ばかりこなしていること。

文字単価の高い案件は「自分には書けなそう」と思って諦めてしまってます。

でもいつは、ネット上で調べればどんな内容の記事も大抵は書けるんですよ。

なので高単価の案件にどんどん挑戦していくことが必要です。

 

データ入力は避けるべき

データ入力なら特別なスキルが必要なく誰でもできるので人気があります。

でも、データ入力は断固としておすすめできません。
なぜなら自分にスキルが身につかないから。

データ入力は誰でもできる分、報酬も少なく他人と差別化ができません。

一方、ライターで実績を積み上げていけば、高単価の仕事が直接もらえるようになります。

誰でもできる仕事ほど報酬は低く、専門性のある仕事ほど報酬は高い。
これはクラウドワークスに限らずどの仕事もそうですよね。

なのでしっかり報酬を受け取りたいならライターとして実績を積み上げていきましょう。

 

クラウドワークスで稼ぐための方法は以下で徹底的にまとめています。

 

クラウドワークスで月収10〜30万はいける!生活(生計)もできる

具体的にどのくらい稼げるかというと、専業でやって20〜30万、主婦で空いた時間でやっても10万は稼げます

もちろん最初からこれぐらいの金額を稼げるわけではありません。

少しずつ実績を積んで単価の高い仕事をもらえるようになった場合です。

 

「なんだ、やっぱ稼げないじゃん」
そう思う前に考えてみてください。

誰でもパソコン一台でお金が稼げるんですよ。

そう思うと良い時代だと思いませんか?

以前の僕もそうでしたが、、
クラウドソーシングの収入で生計を立て生活している人が多くいるんです。

もちろん副業として家計を立てるために数万稼ぐなら誰でもできます。

 

【まとめ】クラウドワークスの平均収入に騙されるな!

この記事で一番伝えたいのは、誰がなんというとまずは挑戦してほしいということです。

データの結果がどうであろうと、誰かが「稼げない」と言おうと、本気で取り組んだ人は稼げてるんです。

そして稼げている人は当然行動した人。

「努力が必ずしも報われるかは分からないけど、成功した人は皆行動してる」って言葉、何歳になっても忘れてはいけないっ思ってます。

下記の記事でクラウドワークスを攻略するための方法を徹底解説しています。

本気で稼ぐならぜひ読んでみてください!

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